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クリスマスケーキ!

こんにちは。
今日は楽しいクリスマスですね!!
と言う事で、簡単で失敗無しの苺ロールケーキをご紹介します。
簡単で美味しいので、是非作ってみてください!!!ケーキ.jpg

【苺ロールケーキの材料】
ホットケーキミックスの素 50g
卵 2個牛乳 小さじ2分の1
グラニュー糖 50g
生クリーム 2分の1カップ
グラニュー糖 大さじ1
苺 5粒

=作り方=
①.天板(20×30cm)にオーブン用ペーパーを敷く。
  オーブンは170℃に予熱する。
②.生地作り。
   ボウルに卵とグラニュー糖を入れ、湯せんにかけて泡立て器でよくまぜる。
   人肌くらいに温まったら湯せんをはずし、
   ハンドミキサー(または泡立て器)で生地がリボン状に落ちるくらいまで泡立てる。

 ③.ホットケーキミックスの素を3回に分けてふるい入れ、
     ゴムべらでさっくりと混ぜ合わせる。
  最後に牛乳を加えて混ぜる。

④.天板に③の生地を流し入れ表面をゴムべらで平らにする。
     2~3cmの高さから天板を落として余分な空気を抜き、
    オーブンで10分焼く。天板からはずしてペーパーもはがして、粗熱をとる。

⑤.生クリームにグラニュー糖を加えて、すくい上げるとぽってりと落ちるくらいまで泡立てる。
    苺はへたを取り、5~6mm角に切る。

⑥.オーブン用ペーパーの上に④の焼き色がついた面を上にして置き、
    ⑤のクリームをぬって苺を散らす。
    手前からペーパーごと生地を持ち上げ、巻き込んでロール状にする。
    ラップで30分位、冷蔵庫で冷やして生地を落ち着かせて、食べやすい大きさに切る。
   他、お好みの果物や缶詰めでも、美味しく簡単なので、是非是非作ってみて下さいね。
    ではでは、素敵なクリスマスをお過ごしくださいね!!!              平岡

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クリスマスフラワー

 

 もうすぐクリスマスですね!
街は、美しいクリスマスイルミネーションでいっぱいですが・・・
mama.jpgのサムネール画像
毎年この時期になると、実家の母から贈られるのが・・ポインセチア!!

クリスマスにポインセチアを飾ったりプレゼントするのは
今は当たり前の様になっていますが
もともと最初からクリスマスにポインセチアを使っていたわけではないんです。

由来は、1825年アメリカの公使だったポインセット氏がメキシコで発見。
後にアメリカからポインセチアが渡ったヨーロッパでは
クリスマスにキリストの血の色、すなわち赤を飾る習慣があり
クリスマスの時期に、苞が美しい赤色になることから
クリスマスに使われる様になったという事です。

花言葉は・・・祝福、私の心は燃えている、 だそうです。

mama2.jpgクリスマスをみんなで祝福するという意味と
冬の寒い時期にポインセチアの赤い色がとても情熱的に感じられるので
クリスマスには、ぴったりですね!

寒い場所は苦手なので、室内で日当たりの良い場所に置きます。
気温が低くなってしまうと下葉が落ちてしまうので気をつけましょう。
水やりは昼間、土の表面が乾いたらたっぷりやるようにします。

イエローやピンクの品種もあるので、毎年変えても楽しいですよ。

今年はツリーだけではなく、ポインセチアも飾ってみたらいかがですか?

                
                                以上、小島でした。     
kojima

 

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猫がやってきた

ネコがやって来た!

ずーっと実家に預けていたネコと再び同居する事になりました。mail-1.jpg

 彼女が一人暮らしの私のところに来たのは平成3年3月でした。

まだ手のひらに乗るくらい小さくて、いっしょに寝ていて
つぶしちゃうのではないかと心配していたのを思い出します。
 ホント、可愛くて。
 彼女が来るまでは夜な夜な遊び歩いていた私が、
心配と可愛さの余り仕事が終わり次第直帰をするようになりました。
 おかげで更正出来ました!

御年18になる彼女に引っ越しの負担は大きいだろう と思い、
連れてきてから体調が悪くなって…なんて心配しましたが、
それも徒労に終わり、元気にしています。 
唯一調子が悪かったときは、出しっぱなしにしてしまったチーズを
丸ごと一袋食べちゃったとき。
 もういいオトナなんだから加減して食べてくれても…無理か……。

mail-2.jpg
ネコが環境の変化(引っ越しとか)によって今までおとなしかった子も

暴れん坊になることがあるって友人に心配されました。

心配はいりません。
彼女はもともと『凶暴』ですから。

触られるのが嫌いな上、特に空腹時は「なでる暇があっつたらご飯くれ」

とばかりに出した手を噛みます。しばしば流血事件がおきてます。

生傷が絶えない毎日が続きそうですが、仲良く同居していきます。

マルヤマ

 

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